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庸子の調教 

J子は落としている。
あとは間抜け亭主を庸子が落とせばマゾ奴隷夫婦の出来上がりだ。
J子に惨めなマゾ亭主の姿を知らしめるために、庸子には間抜け亭主の調教はビデオに収録するよう依頼した。
庸子にはお礼をすることになっている。
まぁ、J子を完全に俺の所有物にするのだから、そのぐらいは仕方が無いだろう・・・・・・
庸子はSMホテルを予約して、そこで調教した。
勿論、浮気な痴漢行為をしたことになっている間抜け亭主は断るすべもない。
ビデオは回る・・・・・・・・・
庸子の調教はさすがと言う他ない

34歳といえどもスレンダーで色白の長い脚、俺も脚フェチなのでたまらない映像だ。
デニムのミニスカート姿でナマ脚がそそる
庸子はシャワーを浴びてから間抜け亭主にシャワーを浴びるよう命じた。
庸子は再びデニムのミニスカ姿だ
間抜け亭主を少し見下ろす感じで調教が始まる
庸子は椅子に座り、間抜け亭主を前に正座させた
それだと、パンティーが見えるようだ。
おそらくそれも庸子の計算づくなのだろう
庸子は足で間抜け亭主のバスタオルを剥ぎ取った
黙ってじっと間抜け亭主の祖チンを見つめている
間抜け亭主は目の前の庸子の脚の先にある真っ白のパンティーをチラ、チラと見ている
当然、これで間抜け亭主の祖チンはそそり立ってきた
「あら、あんた立っちゃってるじゃない
何考えてんのよ
ちょっと、手で隠さないで見せなさい」
そんな言葉責めで間抜け亭主はようけい興奮してきたのだろうか、ぴんぴんに立ってきた。
「あははははは」
庸子はまるであざけ笑うように間抜け亭主を馬鹿にして笑う
やはり、この間抜け亭主は間違いなくマゾだ・・・・・・・・・
「あんた、チンチン立てちゃって、変態じゃないの
皮かぶってる?
嫌だわ あはははは
ちょっと、立って、見せてみなさいよ
ほら、もっと近くにきて」
間抜け亭主は庸子の前で立って、ぴんぴんのチンチンを庸子の目の前にさらした
庸子はそっと手で間抜け亭主の性器を触る
じれったく触れるという感じだ
暫くすると間抜け亭主は声を少し出した
感じているようだ
庸子は指で輪を描き、間抜け亭主のぴんぴんに立ったチンチンをゆっくりと上下に摩りだした。
そして、片方の手で玉袋をゆっくりと揉むように、つまむように摩る
それだけで間抜け亭主は
「あああ、でっ、出ちゃう」
庸子は手を離した
「何馬鹿なこといってんのよ
何が出るよ
あんた、早漏だね
ちょっと摩っただけで あははは
小学生だってもっと持つわよ
変態君」
間抜け亭主は悶えている
「あんた、やって欲しいの?
そう、でもね
なんであたしがあんたの祖チンを手コキしなきゃいけないのよ
自分でしさなさい
ほら」
「じっ、自分って、そっ、そんな」
「自分で摩るよのよ
センズリ、よくやるでしょう あんたは
マゾなんだから
早くやんなよ」
「そっ、そんな、でっ、できませんよ 」
「ダメよ、早くやって
奥さんやらせてくれないから溜まっちゃってるんでしょう
ほら、オナニーしなさいよ
あたしが言い出したことに逆らうの
あたしに恥かかせるつもり!」
「いっ、いえ、そっ、そんな」
「なら、やんな
ほら、早く」
間抜け亭主は庸子の目の前でセンズリを始めた
「あんた、さっきからあたしのスカートの中見てるでしょう
変態
センズリしたかったんでしょう
正直に言いなさい
正直にいったら見せてあげるわよ
あはははは
ほら、変態君」
間抜け亭主、いや、マゾ亭主は庸子にオナニーがしたかったと告白した。
「じゃ、床に横になって
ほら、早く」
マゾ亭主が横になると、庸子はデニムのミニスカート姿のまま、顔を跨いだ
下ではマゾ亭主が庸子のミニスカの中の真っ白いパンティーを見ながら、センズリをしている
男なら誰でもスカートの下から真っ白のパンティーをじっと見れるなど、夢と言う他ない
庸子は膝立ちにして、近くでパンティーが見えるようにしたり、また、立ってみたりしている。
マゾ亭主はこの調教で、直ぐにイキそうだと訴えた
しかし、庸子はそう簡単に射精を許すわけがない
何故なら、目的は調教にあるからだ
庸子は色々なポーズで挑発した
マゾ亭主を今度は正座させてセンズリさせ、目の前でしゃがんでパンティーが見えるようにして言葉責めを繰り返す
また、マゾ亭主を立たせて手の動きとマゾ亭主の目をじっとみつめてみたり
そして、また横にさせて、顔を跨ぐ
そんな自慰をさせておいて、射精は延々と許さない
かれこれ1時間半が過ぎた
マゾ亭主のチンコはお先走りでぐちゃぐちゃになってなお、センズリを続けている
「ほら、幸せですっていいなさい
あんた、嬉しいでしょう
ほら、お礼ぐらい言ってもらわないと」
まぁこれだけパンチラサービスでオナクラみたいなことをさせてもらってるんだからマゾ亭主もお礼ぐらい言うのは当然だろう
マゾ亭主は完全に屈服した
オナニーさせてもらって嬉しいとか、自分はマゾだとか
理性を失い、もうろうとしながら射精の許可を懇願し続けた
「そう、じゃぁ、一回出させてあげてもいいけど、
それで終わりじゃないから
これからよ
いいわね、
あんた、センズリ奴隷になる誓いをしなさい
そしたらイカせてあげてもいいわ
変態君」
まんまとマゾ亭主は庸子にセンズリ奴隷になることを誓った
「あんた、センズリ奴隷だからセックスはなしよ
いいわね
ほら、イキなさい
汚いの出して
変態君」
マゾ亭主はまるで女の絶頂のように声を上げて射精した
庸子は馬鹿にして笑いだした
それがマゾ亭主にはよけい興奮したようだ
庸子はティッシュの箱をマゾ亭主の前に投げた
「汚いから自分で始末してよ
変態君」
幾ら興奮したとはいえども、女性の前で自慰をして、その後始末する気持ちはなんともいえない自己嫌悪に陥るだろう

庸子はこんどはデニムのミニスカのまま、黒のオーバーニーソをつけた
そそる姿だ
「変態君、あんたセンズリ奴隷なんだから
もう一回やってよ
ほら」
いくらなんでも直ぐにはできないマゾ亭主
そこで庸子はオナホールを出した
「たたない?
ならこれでやって、これだとできるから
ほら、やんなさい
変態君」
庸子は徹底的に自慰調教を施した
ビデオは3時間ですぐ切れたが、
マゾ亭主は惨めにも庸子のスカートの中を見ながらオナホールでまた寸止めセンズリをしたという。
そして、その後ももう一回自慰を強制してその日の調教は終わった
まずまずの出来だ
j子

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