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本当の遊び 

人妻を好きなようにする・・・・・・・
独身女性と不倫するなどといったごくありふれたものとは違う
人のものを楽しむ喜びは言葉に尽くせないものがある

男達が一番興奮するのは
夫のいる身でありながら、人妻でありながら
他人の男に抱かれる女
怒りのような、それでいて淫靡な香りと異常なほどに湧き上がる興奮
そうした中で人妻へピストンを打ち据えることだ

夫を裏切る女など ・ ・ ・
その人妻が今、今日輪姦のために出会った男たちの前で
事もあろうに淫具を使って自慰まで見せる
それも激しい出し入れを繰り反すようなあまりにも衝撃的な人妻の自慰姿を見せ

あえぎ、自ら 見ててなどと喘ぎ
落ちる姿をさらけ出す

アダルトビデオだって自慰を模倣してゆるやかに出し入れしたりして自慰の真似ごとをするだけだろう
それが、自ら承諾して見も知らぬ他人男たちに輪姦される場で
理性を振り乱して 
激しく淫具を出し入れする姿をさらけだした

そして、自慰で絶頂を向かえとき、ひときわ出し入れが早くなったかとおもうと、身体をぴくぴくさせて
誰の目にも絶頂を極めたことが判るような激しい自慰であった

絶頂後は理性を失った成熟した女の心を恥
多少躊躇するような仕草であったものの
寧ろ理性を自ら捨て
男達の挿入を自らおねだりする

今まで調教されたように
男を喜ばせる女になった証だ

赤の他人の挿入を受け
一人々に夫婦の交渉断絶を言い渡され
それに忠誠を誓う

しかしその夫の性癖は病的なまでに自虐性癖であるため
寧ろそのような行為に興奮し、喜びの声を上げる

これは踏み入ってはいけない世界なのだろう
しかし、このような特殊性癖に身をおきたいと願うアブノーマルな性癖の夫婦が現実社会に存在しているのだ


プレイ 

男達は勝ち誇ったように若妻を抱いた
若妻はレイプ願望があるため、喜びの泣き声をあげた

犯される喜び
 これを知るともう後戻りはできないのかもしれない

夫がある身でありながら
 他人の男に身をまかせる若妻
  しかも、自宅で隣の部屋には夫が嫉妬に狂っている

翌日 マゾ夫からメールがきた

興奮して何度もマスターベーションをしてしまったと告白した

お前のセンズリのためにやってやったんだ 感謝しろ

マゾ亭主は ずっとマスターベーションで処理しますと

輪姦プレイ 

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若妻の自慰の最中、男達にバイブを持って遊べと伝えた
男達はまるで若妻の身体をオモチャのようにバイブを操って楽しんだ
あああ、いいの
好きにして
ああ、感じちゃう
駄目、いいの
犯されちゃう
だめ、イキそう
いくとき自分でするから見てて


俺は男達に好きに若妻を抱いていいと伝えた
とりあえずコンドームを義務付けた

男達にそれぞれ「亭主にやらせない誓いをさせろ」と伝えた

男達は興奮でハァーハァーしながら
若妻の身体に挑んでいった
興奮ぎみの男達は入れるとすぐに激しいピストンを開始した

夫との交渉を拒み、赤の他人である俺の命令で見知らぬ男に抱かれている
男達は夫を裏切る若妻への怒りと、嫉妬と、そして興奮と
人妻を抱く喜びに長くは持たない

次々と男達は改めて亭主との交渉を禁じつつ射精を遂げていった

時々、隣の部屋から男のもだえ声のようなものが聞こえた
マゾ亭主は激しい自慰に陥っているのだろう

レイプ願望 

何をやっても言う事を聞くと確信した俺は、輪姦プレイの相手を募集した

俺は若妻に
「お前の家で遊びたい」とだけ伝えておいた

若い人妻を抱けるとなると物凄い数の男達が希望してきた

そしておおくの飢えた男達を6人選らんだ


6人を引き連れてマゾ夫婦の家に夜、押しかけた
マゾ亭主は隣の部屋で待機していろと若妻から命じさせた

俺を入れて7人の男達が若妻を囲んだ
夫以外の男達だ
若妻は俺が命じたらどんな男にも抱かれろを命じてある

何をされるか判っているし、またレイプ願望のある若妻だけに
心の中で期待しているのだろう

若妻の身体をオモチャにするには都合よく、デニムのミニスカートにナマ脚という姿だった
テーブルの上に乗って立てと命じた

6人の男達はすでに順番にシャワーを浴びて裸でいる
若妻にテーブルの上でしゃがんでスカートの中が見えるようにするよう命じた
男達はその雰囲気に興奮して愚息を直立させていた

マゾ亭主にバイブとローションを持ってこいといった
マゾ亭主は恥ずかしそうに下の向きながらバイブをテーブルの上に置いた

この男がこの女の亭主だ
セックスは禁止してある
毎日センズリの日々だ
裸になれ

マゾ亭主は素っ裸になった
勿論、すでに愚息は硬直している

周りの男達はマゾ亭主の股間に注目した
マゾ亭主は再び隣の部屋で控えているように命じた

若妻に「パンティーを脱いでマン○リしろ
いつものように」

男達が唾を飲み込む音がする

若妻は被虐的な興奮で手が震えている
バイブにローションをつけていきなり挿入するよう命じた

若妻に自慰をさせるのはある種の抵抗を吹っ切らせるためだ
これは効果的だった

すぐに理性をうしなった
かなり早い出し入れをしながら
あああ、いいの、駄目
こんな姿見られて ああああ
でも、見て、いくとこ、みてて
早く動かしていくのみてて
お願い、みてて
ああああ


勿論、いつものように寸止めを命じて遊んだ
何度も自慰で女として恥ずかしい絶頂の姿を見せてしまった若妻は、もうプライドなどなくなっていた


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マゾ亭主をからかう 

俺は仕事で1泊の出張になった
丁度いい、若妻に夜来て朝帰るように命じた
勿論、マゾ亭主の承諾は不要だ

なんなら朝まで弄べるのだ

バイブで散々若妻の膣を弄んだ
そして、自慰を命じた

俺は、早い出し入れでやる女の自慰しか興味がないと言ってある
若妻はものすごい速さで出し入れをする

『おい、そんな格好みせて 恥ずかしくないのか
 自分で自分のオ○ンコいじめて
 よがってんだから 変態女だな』

この日は時間をきにせず責めまくった
若妻は泣いてよがった

何度 絶頂を極めたことだろうか
自慰だけでも なんどもなんどもさせた

若妻の被虐的になった煮えたぎる膣内に何度 
射精したことだろうか

翌日若妻が帰るとき
男用の自慰具を若妻に渡した

マゾ亭主にこれで処理するよう俺が命じたと伝えろと
洗って何度も使えと

マゾ亭主へのプレゼントというか
お土産はオナホールだ

勿論、亭主の性欲処理には一切手を貸すなと命じたのは
いつもの慣例のようなものだ

マゾ夫婦への支配宣言! 

数日間、人妻を独占した。
変に亭主とやらせると情が沸いて俺の奴隷になりきれないといけないからだ。
そしてあのゴムのリングは活躍した。
人妻は完全に俺のいいなりになった。

俺はマゾ亭主に
『お前の女房に夫婦のセックスは禁止しておいた。
 セックスを禁止したんじゃない、夫婦だけ禁止したんだ
 他の男とはさせるからな
 楽しみにしていろ』

さっそく亭主からメールで返事がきた
 自慰で処理しますと・・・・・・・・

俺は
『お前からお願いして自慰で処理しろ!』と命じた
 マゾ亭主は自ら自慰で処理する生活をさせてくださいとお願いしてきた。

重症な寝取られマゾ亭主だ

こうした日頃のフォローがあって人妻の身体を好きにできるのである。

それ以降この人妻を思うままにオモチャにすることになった。

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俺の手に落ちた若妻は
俺の命令なら誰にでも抱かれると誓った

夫以外なら誰れにでも・・・・・

この誓いこそ
マゾ亭主には興奮するものなのだ

毎日いい年をした男が自慰に明け暮れている


俺の夫婦支配経験から確信していることが一つある

マゾ夫はタイプの差はあるものの基本的に自慰を好む

特に寝取られマゾ系の夫はその性癖が顕著だ


このマゾ亭主も例外ではなかった
セックス禁止を命じると
自分から中途半端に手コキなどを許さないでください
と自ら希望した
自慰以外許さないでくださいと
そして、自慰で処理することを厳しく管理して欲しいという

したがって、マゾ亭主には夫婦如何を問わず女性とのセックス行為そのものを全て禁止した

他方、マゾ人妻は犯されることに喜びを感じるらしい
まったく都合のいい夫婦だ

俺はマゾ調教を心得ている! 

マゾ夫婦を支配するにはセオリーがある
セオリー通りやればマゾ夫婦自らはなれられなくなるものだ


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■M夫
夫婦でS男と性的交際をしようなどという夫婦の亭主は寝取られマゾと決まっている。
自分の妻が男にいいように抱かれ、感じる姿に嫉妬する
そしてセックスを禁止されて自慰で処理する毎日を妄想している
日々そんな妄想にかられて夜な夜な自慰に明け暮れているマゾ男だ

これに応えてやればもう、俺から離れられなくなる

■M妻
非日常的に感じされられると落ちる
変に気を使うのはよくない
『奥さん痛くないですか?』
などというのは駄目だ
マゾとは強引さに弱い

自慰を何度も強制したり、バイブなどで何度も何度も犯す
お前の身体をオモチャにしている
そういう態度で徹底的に弄ぶ

ころあいを見計らって避妊を命じる
俺から避妊することはないからだ

人妻を虜にする喜び 

マゾ夫婦を支配下におさめるのは至福の喜びがある。
俺はめんどうなマゾ亭主抜きでこの人妻を弄ぶことにした。
もちろん、虜にするためだ。
普通、夫婦でバイブなどは使わない
こういう関係だから色々な道具を使って人妻を虜にするわけだ
時間をかける
何しろ時間をかけて人妻に愛撫をする
動作はやさしく、言葉は冷酷に、厳しい
そんな中で人妻は被虐的な世界に身を置く

延々とバイブで人妻の膣を弄んだ
最初はゆっくり、半狂乱になりそうになると
バイブの出し入れを早くする
そして、止める

再びゆっくりと、また早くする
時間はたっぷりある

そんな中で人妻は言ってはいけない言葉を発する
というより言わせるのだ

いよいよ 挿入だ
おれは男性の陰部につけるヒダヒダのゴムの玩具(リング)をコンドームの上から装着した

それを見た人妻は
『うっ、うそ、そんな・・・・』
そうだろう
 そんなものつけて犯されたら ・・・・・
      虜になってしまう
 
        そう思ったに違いない

しかし、こういうときは遠慮はしてはいけない
無視して挿入する
ゆっくりと、ゆっくりとピストンをはじめる

人妻は狂った
そしていよいよ激しく
 何度絶頂を極めさせたことか
   ゴムのお陰だ

『コンドームはお前の手ではずせ』と命じた
これは何を意味するか当然判っているだろう
だからあえて命じるのだ

人妻の手が震える

そしてナマで挿入
『俺の女になれ』
『あああ、はい』
『マゾ亭主とするなよ』
『ああああ、はい』
『誓え』
そんな会話をしているうちに俺もすぐにイキそうになった
当然、確認などしない
そのまま中で射精を楽しんだ

人妻が俺のものになった記念すべき日だ

やはりマゾだった 

女房の方は何も言わない
ひ弱な亭主は『3Pってことで・・・』
俺の駆け引きは続く
『なにが3Pだ
おれが好きなようにする
そうしろ
従え』
するとひ弱な亭主は
『はっ、はい、そうします』

それから亭主の前で女房にオモチャにした
やりたい放題だ
そして、女房を亭主の目の前で抱く
マゾ亭主を落とすのはセオリーがある
女房を抱いて、いや犯して
亭主に自慰をさせると落ちる
これはみなさんも事だ
自慰をして果ててしまえば完全な屈服だ

マゾ夫婦と性的交際をするとき
亭主に自慰をさせるかさせないかで岐路が分かれるわけだ


俺は人妻を抱きながら亭主に裸を命じ、男のイチモツが直立している姿を女房に見せ、亭主に自慰を命じた。
マゾ亭主は女房を寝取られて自慰で果ててはじめて支配者の奴隷になる。

そして、この女房も狂乱的にもだえた
俺の手の中に夫婦で落ちた瞬間だ

なんの遠慮があるものか
俺はマゾ人妻の膣内に射精しようとすら思ったほどだ。
勿論、その日は控えておいたが

支配の第一歩 

ある夫婦交際のHPで30代前半の夫婦と知り合った。
亭主は明らかに寝取られマゾと見えた。
その女房は31歳で男に色目をつかう。
それがまして夫婦交際で知り合った同士だ。
俺は単身男性としてアプローチした。
ホテルの一室でこの夫婦と話しをした。
3Pという事を前提にした出会いだった。
しかし、気弱な亭主を見たときに
俺はこの男は寝取られマゾだなと直感した。
誰でもそう思うだろうという気弱な男だった。
俺はそこで一計を企てた。
ひ弱な亭主に『旦那は奥さんが犯されるのみたいんじゃないか』
すると女房の方がうろうろした目で俺をみた。
この女もマゾなんだろうなと 
しかも、淫乱で犯されたいマゾだと
俺はカケに出た
『奥さん、3Pとかなんとかいっても、俺の好きなようにさせてもらうからな
3Pは嫌だ、俺は奥さんを抱くんじゃない、犯すんだ
それでいいな』
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