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主様 

ヤクザ風男の事をマゾ亭主は「主様」と呼ぶそうだ
主はあまり多くを語らない
色々話すとマゾの方がさめてしまうのかもしれない
主はそういった。

一人で夫婦の家に夜行くと、マゾ亭主はひれ伏している
沙代子はシャワーの用意をして主と一緒にシャワーを浴びる
主は体を沙代子の優しい手で洗ってもらう

そして寝室へ行くとマゾ亭主がそばで正座している
主が張り型などを使って沙代子を攻めるた後、張り型をマゾ亭主に渡すと、マゾ亭主はそれを受け取りきれいに掃除するのだ
何も言わなくても調教されているので舐めてきれいにする
主は沙代子の胎内で射精を遂げると自分のイチモツは沙代子に舐めてきれいにお清めをさせる
沙代子の陰部はマゾ亭主が舐めてお清めをするのが恒例となっている
もちろん、マゾ亭主は丁重に沙代子の中で出して頂いたお礼を述べる

主は「今日は自分で処理しろ」とマゾ亭主に命じる
もちろん、今日はといっても、一度たりとも夫婦の性交渉は許していない。
これからもさせるつもりなどない

マゾ亭主は自分の性癖を呪いながらも自らの手で喜びの叫びをあげるのである
マゾ亭主はとても人には言えないような己の性癖ををさらけだして、オナニーに没頭するそうだ
そしてもっと嫉妬させてとか、もっと惨めに寝取ってなどというという。

寝取られマゾ亭主はそれで自慰をすることを喜びとする性癖だ
他方、主は夫婦を完全支配することが喜びとなっている

この関係をいつまでも続けてほしいと願っているのはマゾ亭主自身であることも重要な事だろう

おかしな世の中だと人は思うだろう
 複雑な現代社会だからこそ、こういう性生活、性関係が生じるのだろう

マゾ亭主には貞操帯をつけさせたいと主は言う
そのうちマゾ亭主は貞操帯で管理されるようになるのだろう
それが夫婦の性交渉断絶の証明であり、マゾとしての誠意でもあるのかもしれない

マゾ亭主からのメールを見せてもらった

>もう興奮して仕方がありません
>沙代子が主様に抱かれる姿が頭から離れないで
>毎日、毎日ただ、サルのようにオナニーばかりしてしまっています
>いい年した男として恥ずかしいですが
>これが私の性癖だから仕方がありません
>これからももっと、もっと嫉妬させてください
>私はマスターベーションだけで忠実に処理させていただきます
>それがうれしいのです

やはり本物のマゾ亭主だったようだ 


マゾ亭主は完全に飼育されているという
しかし、それは脅しでそうなっているのか
それとも
マゾ性癖でそうなっているのか
ヤクザ風男と話をすると興味がどんどん沸いてくる

ヤクザ風男はその人妻の写真を俺に見せた

確かに! いい女だ

長い調教の末、マゾ亭主自ら支配されるのが喜びだとまで告白するようになったという
やはりマゾだったのだろう
そして、寝取られている興奮で毎日自慰に没頭してしまうため
禁止されなくても夫婦のセックスはできないとまで告白したという
マゾ亭主はもう毎日の自慰が我慢できないので、妻に女の喜びをヤクザ風男にお願いしたという
そして、男として最低の事をしてほしいと願ったという
やはり重症なマゾなのだろう

その告白を聞いた日はヤクザ風男も興奮して、何度も、何度も
美しい人妻の胎内に男の喜びを注いただという

そして、思うまま興奮を鎮めろと
 マゾ亭主には隣の部屋で真っ裸で思う存分好きなだけ自慰をさせたという

まぁ、こういう異常な世界を理解できない人には考えられない事だろう
サディストの優しさというものか
ヤクザ風男は風俗嬢陽子を連れて押しかけた
そして沙代子を抱いて楽しんでいるあいだ中、陽子にマゾ亭主の調教をさせたという

陽子はSMなど多様な風俗の経験がある30代後半の女だそうだ
普通SMクラブでは女王様の命令でマゾ男が自慰で射精をするとうシナリオだが、陽子は徹していた
マゾ亭主に自慰をさせてくださいとお願いさせ
徹底的に軽蔑し、ただ、じっと自慰に没頭するマゾ亭主の顔を見ていたり
それで自慰は寸止めで狂わせ理性を失わせた上で
寝取られ性癖を告白させたりした
マゾ亭主はセックスを禁止してくださいと自らお願いしたり
寝取られて幸せだといったり
オナニーしか自分には許さないでくれと叫んだり
妻に中出ししてくださいとお願いはするわ

どうしようもないほど重症だったようだ
ヤクザ風男はお願いされて仕方なくやっているとキザにも言った



ふいにきた男 


ヤクザ風男はしばらくするうちにこのマゾ夫婦を相手に楽しむようになったという。
マゾ亭主にはなるべく嫉妬するようにすると
 「まるでサルのようにハァーハァーしてセン○リするんだ」
そういう横顔は本当に満足しききったといった雰囲気だった

あるとき、この夫婦の家に酒を飲んで若い男を連れて押しかけたという。
その時、丁度マゾ亭主が帰宅して夫婦で食事をしていた
ヤクザ風男は連れの男とシャワーを浴びて
沙代子の体を弄んだ
マゾ亭主には素っ裸で後始末係りを言いつけられた
連れの男は驚いたという
まさか本当に・・・・
沙代子に自らバイブを持ってこさせて、連れの男にバイブ攻めをおねだりさせた
これには連れの男は興奮して理性を失ったという
そして、酒の勢いもあって、連れ男にも中○しまで許したという
連れの男は目の前で射精しているのがわかるように徹底的にマゾ亭主を虐め、嫉妬させたという
マゾ亭主の興奮ようは大変なもんだった

始めてあった連れの名も知れない男に夫婦の性生活について問いただされ
自慰で処理していることを告白させられた
マゾ亭主は興奮で声が震えるほどだったという
たまたま連れの男はかなりサディストだったらしく、そんなこといってもやっているんじゃないかと疑ったという
そして、マゾ亭主に毎日4回自慰をして、その証拠をとっておけ!と命じたそうです
4回も自分で出せばできないだろうということでしょうか


支配欲の強い男 


前にあったヤクザ風の男とまた酒を飲んだ。
コンビにでバイトしている主婦沙代子を見ていい女だと思ったという。
沙代子は髪が長く、30歳前後の素敵な主婦らしい
ヤクザ男は沙代子にわざとらしい質問などをして強引に顔見知りになった。
そして、帰る時間を聞き出し、帰りに待ち構えて
「飯を付き合え」
「家に帰らないといけないです」
「いいから付き合え」
と強引に誘った
そして、ヤクザ男は居酒屋で酒を飲ませ、強引にホテルへ連れ込んだという
強姦まがいだというと
そうではないとはっきり言う
よくわからない
男はセックスには相当自信があった
女を誑し込んだりするのは職業のようなもんだ
始めて誘い込んだ主婦であっても遠慮などしない
バイブだの性的な攻撃道具を使い、主婦を感じさせた
バイブで自慰を命じ狂うまでさせたり
ほとんど命令で自分から男をおねだりさせたという
しかし、沙代子はマゾだった
嫌だといいながらも
被虐的で異常な雰囲気の行為に蜜壷をぬらした 

そして翌日も、その翌日も
男は沙代子を抱いた
一日ごとに沙代子は男の虜に陥っていったという

さらに驚いたことに
沙代子の亭主は毎晩パート時間が終わっても帰ってこない妻を疑い
浮気しているんじゃないかと問いただした
それを聞いたヤクザ男は沙代子の亭主を連れて来いと命じた

亭主は何事かと呼び出されるといきなりヤクザ風の男が沙代子の肩を抱いていた
そしてその場で亭主も連れてホテルへ行った
亭主の目の前で沙代子を抱くために

男の命じるまま亭主は裸で行為を見守らせたという
男は亭主の前で沙代子におねだりを命じたり
夫の前では言ってはいけない言葉を言わせた

亭主もマゾでその被虐的な雰囲気に愚息を立ててしまった
それを察した男は
沙代子に始めて膣○射精を宣言した
亭主は中○しだけは とすがった
男は逆に亭主に「お前から俺にお願いしろ」と命じた
そして亭主の目の前で思いを遂げた
沙代子のバギナ周辺の後始末を命ずると亭主は無意識にも自慰をしながら沙代子のバギナをお清めしたという
男は亭主に
「沙代子には指一本触れるんじゃねぇぞ」
「あっ、はっ、はい」
「いつもそうやってテメェでやれ
 いいな!」
「あっ、はい」
「何がはいだ、テメェでセンズリで処理しますって誓え!」
亭主は被虐的興奮を覚え、その日もう一度自慰で興奮を鎮めたという

それからこのヤクザ風の男は幸せな毎日を送っていると自慢している
沙代子の亭主は完全に寝取られマゾに飼育されてしまったらしい

世の中には ・ ・ ・ 

行き着けの居酒屋でよく会う男と酒の力もあって人妻とのSMプレイの話に花が咲いた。
その男は雀荘や競馬場などで遊んでいる遊び人だ
マゾな人妻を虜にして遊んでいる男がいるなどという話を聞いた。
話はその男を紹介するから話をしてみろよ、面白いだろうという

そして、何も気にせずそれから数日後、雀荘の隣の居酒屋でその男と酒を飲んだ。
ひとめ見て普通の男ではさそうだった
話をしてみると40代後半から50代前半の男で、ヤクザ者だった
ホステスやいろいろな女と遊んだが、普通の人妻の魅力にはかなわないと言う。
コンビニでパートをしていた主婦だそうだ
気に入って強引に誘った
まぁヤクザに誘われたら断るのが大変だったのか
その日のうちにホテルへ連れ込んだそうだが、男は性技には自信があった。
強引に何度か誘って抱いているうちに人妻が男の虜になってしまったという。

そのヤクザ者は酒もほどほどに雀荘へ遊びに出かけた
続きはまた話してやるよとのことだった
こういうパターンははじめて聞く話だ
また飲もうということになった

寝取られマゾ男へのこだわり 

俺にはある種のこだわりがある
それはマゾ夫婦を支配するようになってから覚えた道楽のようなもんだが・・・
何しろ人妻というのは魅力がある
それを寝取るのが喜びだ
そして、マゾ亭主に夜な夜な自分で処理させていることになにしろこだわるのだ
だからただの不倫では満足できない
マゾ夫婦を支配しないと俺もだめなんだ
今の夫婦も俺にとっては満足できるマゾ夫婦だ
俺は落とした夫婦は絶対に夫婦の交渉はさせない
それが何よりの喜びだ

道楽 

人妻という言葉にひどく性的魅力を感じるのは俺だけだろうか
マゾ夫婦を支配するのはこの世の最大の道楽だ

若い独身女性もいいが
 やはり人妻はたまらない魅力と不思議な興奮がある

 男なら誰でも、人の女に手を出す喜びがあるのではないだろうか
  
  他方、寝取られマゾという性癖の男たちがいる
 世の中 うまくできているものだ

      二組目のマゾ夫婦は強引に調教してやったが
       なかなかうまくいったようだ

    両方とも三十代の人妻だ
       しかもなかなかいい女ときている
         

いくらでもいる寝取られマゾ 

”マゾ亭主から妻を抱いてください”というメールが多い
しかし、お前の女房の公認を取ってない奴は相手にしないぞといってやる
寝取られマゾという性癖が男の中で増えているようだ
都合がいい時代となったものだ

そんな中でまたマゾ亭主からメールきた

>私は41歳、妻は34歳です
>私は他人が妻を抱くと思うと興奮してしまう性癖です。
>妻を満足させてやってくれないでしょうか
>妻も承諾しております。

俺の性癖は完全に寝取ることだ
抱いてくれなどといって夫婦のセックスのおかずにされるのはごめんだ
抱くのではない
レイプ的でややSM的に楽しませてもらえるなら応じるが
単なる面白半分ではつまらないので断る
俺は俺のルールで好きにやる
相手は夫婦揃ってマゾでないと駄目だ
その方が興奮するんだよ


そう返事をしてやった

>どんなプレイをするのですか?
>教えてください
>興味があります
>妻も同様です

そしてこのマゾ妻をとりあえず一泊で差し出せ
服は破けてもいいように着替えも持ってこい
短めのスカートで来るように
プレイじゃない
行為だ、それでよければ交際するが
あくまで俺がすべてのルールだ
今行為をしてやっている夫婦は完全に俺に支配され喜んでいる


>わかりました
>妻の写真を添付しました
>5月4日連休のときにPM1時渋谷のハチ公まで

写真は着衣の写真だが、なかなかいい女だった
スレンダーで俺は了解した

俺は例のゴムとローション、ローター、バイブ、張り型、ロープを持参して渋谷へ赴いた
ハチ公前で写真の人妻とであった
なかなかいい女だ、絶対モノにしてやろうと思った

ほとんど口もきかないでホテルへ連れて行った
ホテルはシティーホテルにした
時間を気にせず宿泊できるからだ
承諾は得ている
遠慮などするものか・・・・
遠慮して『痛くないですか?』
などとやさしい言葉をかけては逆効果だ
とことん被虐的な雰囲気で人妻を犯す
これが俺の心情だ

正直いって、好みの女なのですぐにでも挿入したかったが
それでは落とせない
大事なコレクションにするのだから・・・・・・・・・

ほとんど口をきかない
その方が効果的だからだ
シャワーを浴びて来いと命じ
続いて俺もシャワーを浴びた
そしてもう一度服を着るように命じた

ロープにタオルを巻いて縛った
抵抗できないようにしてから
体中を服の上から撫でたり
顔は頬ずりして楽しんだ

いつも最初のプレイは緊張するものだ
ゆっくりと体中と撫でているうちに人妻は声を出し始める

はじめてあった見も知らぬ他人男に
犯される予感の中で縛られて撫でさすられているのだ

スカートの中に手を入れる
やや声が大きくなった

それからどのくらいの時間が経っただろうか・・・・・・・・・
気がつくと俺の指は人妻の膣内でピチャピチャと音を立てて出し入れしている

そこでロープを解いた
『見ててやるからそこで下着を自分で脱げ
スカートはそのままでいい』
スカートを穿いたままでやるのが俺の好みだ

そしてローターでク○ト○スを刺激してやった
時間はたっぷりある
焦ることはない
まずはクリ攻めからだ

しかも人妻には立たせての行為だ
ひざをがくがくいわせてきた
感じている

ローションをたっぷりつけて張り型を挿入した
ローターはクリ、張り型はバギナ
そしてゆっくりと出し入れをした

人妻は立っていられなくなった
物凄いあえぎ声となっていった

ここで興奮して犯してはただのプレイで終わってしまう
こんどはバイブで出し入れをする

人妻はとうとう絶頂を迎えた
しかし、出し入れは延々と続く


『あああ、おかしくなっちゃう』

などと泣き声でもだえる
ころあいを見計らって
自分で出し入れを命じる
最初は躊躇してゆっくり出し入れをしている
『そんなじゃ駄目だろう
もっと早く動かせ』
泣き声で『あああ、はい』
『自分から早く動かさせてくださいと言え!』

だんだん早く出し入れをする
『もっとだ』
さらに早く動かす
『もっとだろう 早い方がいいだろう』
まるで男の早いセンズリだ

そして理性を失う
はじめて会った他人の前で
人妻たるものが又を開いてバイブを物凄い速さで出し入れしている
感じてきて理性を失ってしまう

『今日はじめて会った俺の前で・・・・
感じるのか
どうなんだ』
『ああああ、はい』
人妻が器具を使って自慰で絶頂を迎える

いつ見ても醍醐味があるシーンだ

人妻の絶頂のあと、無言でタバコを一服する
そして再び自慰を命じる

既に理性はふっきれている
いや、いやとか言いながら出し入れする手を止められない
イクとこ見ててと言えとか命じると興奮するようだ

次に俺がバイブに例のゴムをつけて犯してやった
これにはさらに狂った

『俺の女になれ』
『俺の言う事はなんでも聞け』

言葉でも責める
落ちた人妻は
『入れて』
『犯して』
などと挿入を懇願するが簡単にはやらない
とことん落とさないと挿入はしない
そして4時間以上経過した時

俺はかけに出た
『入れてやるよ
コンドームは持ってないぞ』



人妻はお願い、お願いそのままでいいですと懇願した
そして、例のゴムをはめて見せる
人妻は完全に被虐的興奮の中で
『もう、めちゃくちゃにして』と叫んだ

いい女だ
34歳の人妻の身体を楽しんだ
散々絶頂を迎えている人妻だ
長い行為で、さらにナマでの挿入ということもあって
俺の方もすぐに射精感が沸いてきたが
とりあえず一回目は遠慮なく楽しむことにした
女を抱きめながら男の喜びの時を迎えた

ぴゅーっぴゅーっ
あのナマの感覚はたまらない

中に出したあとも余韻を楽しんだ

翌朝まで道具で何度絶頂を与えたことか

そして人妻の膣内で何度興奮を鎮め、精を撒き散らしたことか

その間人妻は
俺の女になると何度誓ったことだろうか


自分から寝取られマゾ亭主になった男 

このマゾ亭主は自分から寝取られマゾに目覚めてしまったという
自分の愛妻の不倫相手と飲み友達として近づき
妻の不倫を暴こうと不倫相手の話を聞いているうちに興奮してしまう自分がいた

そして、事もあろうに
避妊せずに中で出してみたらいいなどと
アブノーマルなことまでけしかけた
そして夫婦の交渉を禁止してみろとまで

それは自分が命じられることへの興奮とある種の憧れか

大丈夫だろう
その亭主はきっと寝取られマゾっていう性癖なんじゃないか
などと不倫相手をけしかけて

とうとう亭主に公認させろとまでアドバイスしてしまったという
不倫男は そんな事言わせたら慰謝料取られるだろうといった
そこで その人妻に好きな人ができたがまだ肉体関係はないと
離婚するか公認するかと迫れば公認するだろうと

このマゾ亭主は自ら自分を追い詰めて行ったのだという

そして、間男を主様と呼ばせろなど
すべてはマゾ亭主の願望から始まったものだという

そしてその主様の命じた通り自分の妻が

『あなた、まだ関係はないけど好きな人ができたの
離婚する?
それとも公認する?』
と迫られた

勿論寝取られマゾにとってはそれが願望だ
公認すると妻に伝えた
するとそれなら彼とこれから肉体関係を持つと
夫婦の関係は無しと宣告され

あまりの興奮にその場で自慰行為に至ったという
マゾ亭主の妻は呆れ顔で
ただじっと亭主の目を見つめていた

マゾ亭主はそれがまた興奮して
我慢できず
すぐに射精に至ったという

哀れマゾ亭主というべきか
それともめでたくマゾ亭主になれたとでもいうか

寝取られマゾ 

他の寝取られM夫からメールがきた
このM夫は36歳で妻は33歳で結婚して4年だそうだ。
結婚後2年ぐらで妻が浮気をするよになったという。
最初はわからなかった・・・・・・・・・・・
夜よく、用事があると出かけるようになった
妻の浮気を疑った

妻を愛するM夫は黙って観察しているだけだ
思い切って会社を休み、妻を尾行した

妻は案の定
男と酒を飲み、とあるマンションへ男と入っていった
その男が住んでいるマンションなのだろうか・・・・・・・

こんどはM夫は相手の男に近づこうと尾行した
そして、小さな居酒屋に男が入ったのきっかけに偶然を装って居酒屋に入った

幸い隣の席があいていて男と偶然のように話しをした
そしてその男に取り入り、飲み友達を装った

男は『人妻と付き合っている』
といった
勿論、その人妻とはM夫の妻である

面白がるふりをしてどんなセックスをしたのかなどを聞きだした
最初は妻の浮気を暴いてやろうとい思っていたこのM夫は、その男が単に性欲処理に人妻を抱きたいと思っていることなどを聞いているうちに

興奮している自分に気がついた
そして、家では一人狂ったように自慰に明け暮れるようになったという


M夫は自分が完全に寝取られマゾであることを意識した
そして、マゾの心理を告白した

何故そう願うのかわからない
ただ、その男には満足して妻を抱いて欲しいと願うようになった
できればコンドームなどせずに中で出して楽しんで欲しいと・・・・・

そして、とうとう中出しして、夫婦のセックスを完全禁止させたらどうだろうと助言までした

男は独占欲の強い男だという
命じてみるといった


男が妻に膣内射精を楽しみ、夫婦のセックス禁止を命じたその翌晩
妻に迫ってみた

妻は拒否した

それからがマゾ生活の第一歩だったらしい

本当の遊び 

人妻を好きなようにする・・・・・・・
独身女性と不倫するなどといったごくありふれたものとは違う
人のものを楽しむ喜びは言葉に尽くせないものがある

男達が一番興奮するのは
夫のいる身でありながら、人妻でありながら
他人の男に抱かれる女
怒りのような、それでいて淫靡な香りと異常なほどに湧き上がる興奮
そうした中で人妻へピストンを打ち据えることだ

夫を裏切る女など ・ ・ ・
その人妻が今、今日輪姦のために出会った男たちの前で
事もあろうに淫具を使って自慰まで見せる
それも激しい出し入れを繰り反すようなあまりにも衝撃的な人妻の自慰姿を見せ

あえぎ、自ら 見ててなどと喘ぎ
落ちる姿をさらけ出す

アダルトビデオだって自慰を模倣してゆるやかに出し入れしたりして自慰の真似ごとをするだけだろう
それが、自ら承諾して見も知らぬ他人男たちに輪姦される場で
理性を振り乱して 
激しく淫具を出し入れする姿をさらけだした

そして、自慰で絶頂を向かえとき、ひときわ出し入れが早くなったかとおもうと、身体をぴくぴくさせて
誰の目にも絶頂を極めたことが判るような激しい自慰であった

絶頂後は理性を失った成熟した女の心を恥
多少躊躇するような仕草であったものの
寧ろ理性を自ら捨て
男達の挿入を自らおねだりする

今まで調教されたように
男を喜ばせる女になった証だ

赤の他人の挿入を受け
一人々に夫婦の交渉断絶を言い渡され
それに忠誠を誓う

しかしその夫の性癖は病的なまでに自虐性癖であるため
寧ろそのような行為に興奮し、喜びの声を上げる

これは踏み入ってはいけない世界なのだろう
しかし、このような特殊性癖に身をおきたいと願うアブノーマルな性癖の夫婦が現実社会に存在しているのだ


プレイ 

男達は勝ち誇ったように若妻を抱いた
若妻はレイプ願望があるため、喜びの泣き声をあげた

犯される喜び
 これを知るともう後戻りはできないのかもしれない

夫がある身でありながら
 他人の男に身をまかせる若妻
  しかも、自宅で隣の部屋には夫が嫉妬に狂っている

翌日 マゾ夫からメールがきた

興奮して何度もマスターベーションをしてしまったと告白した

お前のセンズリのためにやってやったんだ 感謝しろ

マゾ亭主は ずっとマスターベーションで処理しますと

輪姦プレイ 

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若妻の自慰の最中、男達にバイブを持って遊べと伝えた
男達はまるで若妻の身体をオモチャのようにバイブを操って楽しんだ
あああ、いいの
好きにして
ああ、感じちゃう
駄目、いいの
犯されちゃう
だめ、イキそう
いくとき自分でするから見てて


俺は男達に好きに若妻を抱いていいと伝えた
とりあえずコンドームを義務付けた

男達にそれぞれ「亭主にやらせない誓いをさせろ」と伝えた

男達は興奮でハァーハァーしながら
若妻の身体に挑んでいった
興奮ぎみの男達は入れるとすぐに激しいピストンを開始した

夫との交渉を拒み、赤の他人である俺の命令で見知らぬ男に抱かれている
男達は夫を裏切る若妻への怒りと、嫉妬と、そして興奮と
人妻を抱く喜びに長くは持たない

次々と男達は改めて亭主との交渉を禁じつつ射精を遂げていった

時々、隣の部屋から男のもだえ声のようなものが聞こえた
マゾ亭主は激しい自慰に陥っているのだろう

レイプ願望 

何をやっても言う事を聞くと確信した俺は、輪姦プレイの相手を募集した

俺は若妻に
「お前の家で遊びたい」とだけ伝えておいた

若い人妻を抱けるとなると物凄い数の男達が希望してきた

そしておおくの飢えた男達を6人選らんだ


6人を引き連れてマゾ夫婦の家に夜、押しかけた
マゾ亭主は隣の部屋で待機していろと若妻から命じさせた

俺を入れて7人の男達が若妻を囲んだ
夫以外の男達だ
若妻は俺が命じたらどんな男にも抱かれろを命じてある

何をされるか判っているし、またレイプ願望のある若妻だけに
心の中で期待しているのだろう

若妻の身体をオモチャにするには都合よく、デニムのミニスカートにナマ脚という姿だった
テーブルの上に乗って立てと命じた

6人の男達はすでに順番にシャワーを浴びて裸でいる
若妻にテーブルの上でしゃがんでスカートの中が見えるようにするよう命じた
男達はその雰囲気に興奮して愚息を直立させていた

マゾ亭主にバイブとローションを持ってこいといった
マゾ亭主は恥ずかしそうに下の向きながらバイブをテーブルの上に置いた

この男がこの女の亭主だ
セックスは禁止してある
毎日センズリの日々だ
裸になれ

マゾ亭主は素っ裸になった
勿論、すでに愚息は硬直している

周りの男達はマゾ亭主の股間に注目した
マゾ亭主は再び隣の部屋で控えているように命じた

若妻に「パンティーを脱いでマン○リしろ
いつものように」

男達が唾を飲み込む音がする

若妻は被虐的な興奮で手が震えている
バイブにローションをつけていきなり挿入するよう命じた

若妻に自慰をさせるのはある種の抵抗を吹っ切らせるためだ
これは効果的だった

すぐに理性をうしなった
かなり早い出し入れをしながら
あああ、いいの、駄目
こんな姿見られて ああああ
でも、見て、いくとこ、みてて
早く動かしていくのみてて
お願い、みてて
ああああ


勿論、いつものように寸止めを命じて遊んだ
何度も自慰で女として恥ずかしい絶頂の姿を見せてしまった若妻は、もうプライドなどなくなっていた


0000-7.gif

マゾ亭主をからかう 

俺は仕事で1泊の出張になった
丁度いい、若妻に夜来て朝帰るように命じた
勿論、マゾ亭主の承諾は不要だ

なんなら朝まで弄べるのだ

バイブで散々若妻の膣を弄んだ
そして、自慰を命じた

俺は、早い出し入れでやる女の自慰しか興味がないと言ってある
若妻はものすごい速さで出し入れをする

『おい、そんな格好みせて 恥ずかしくないのか
 自分で自分のオ○ンコいじめて
 よがってんだから 変態女だな』

この日は時間をきにせず責めまくった
若妻は泣いてよがった

何度 絶頂を極めたことだろうか
自慰だけでも なんどもなんどもさせた

若妻の被虐的になった煮えたぎる膣内に何度 
射精したことだろうか

翌日若妻が帰るとき
男用の自慰具を若妻に渡した

マゾ亭主にこれで処理するよう俺が命じたと伝えろと
洗って何度も使えと

マゾ亭主へのプレゼントというか
お土産はオナホールだ

勿論、亭主の性欲処理には一切手を貸すなと命じたのは
いつもの慣例のようなものだ

寝取られマゾの喜び 

マゾ亭主はセックスを禁止され、愛する妻を俺が好きに抱いていることに嫉妬しているそして、倒錯的な興奮の中で夜な夜な自慰に明け暮れている
マゾ亭主は
      寝取っていただいてありがとうございます
      興奮して 毎日自分でオナニーしています
      
お情けやご褒美はなしだぞとメールを出してやると
  
      お情けなしでかまいません

手のつけようもない寝取られマゾの重症だ

マゾ人妻に確認してみると、忠実に自分で処理しているという
マゾ妻にオナニーを見てくれというらしい
マゾ妻には、亭主は一人でシコシコするよう言えと命じた

そしてこのマゾ亭主は事もあろうに

自分でオナニーで処理していることを俺に伝えてくれ

マゾ人妻は例のリングをはめて犯すと狂い、理性を失う

マゾ亭主の性癖などどうでもいい、どうせ夫婦のセックスなどさせるつもりはない


寝取られマゾと云う性癖は俺にとって都合がいい

まぁ、マゾ亭主はそれがいいのだから世の中上手くいくもんだ

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マゾ夫婦への支配宣言! 

数日間、人妻を独占した。
変に亭主とやらせると情が沸いて俺の奴隷になりきれないといけないからだ。
そしてあのゴムのリングは活躍した。
人妻は完全に俺のいいなりになった。

俺はマゾ亭主に
『お前の女房に夫婦のセックスは禁止しておいた。
 セックスを禁止したんじゃない、夫婦だけ禁止したんだ
 他の男とはさせるからな
 楽しみにしていろ』

さっそく亭主からメールで返事がきた
 自慰で処理しますと・・・・・・・・

俺は
『お前からお願いして自慰で処理しろ!』と命じた
 マゾ亭主は自ら自慰で処理する生活をさせてくださいとお願いしてきた。

重症な寝取られマゾ亭主だ

こうした日頃のフォローがあって人妻の身体を好きにできるのである。

それ以降この人妻を思うままにオモチャにすることになった。

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俺の手に落ちた若妻は
俺の命令なら誰にでも抱かれると誓った

夫以外なら誰れにでも・・・・・

この誓いこそ
マゾ亭主には興奮するものなのだ

毎日いい年をした男が自慰に明け暮れている


俺の夫婦支配経験から確信していることが一つある

マゾ夫はタイプの差はあるものの基本的に自慰を好む

特に寝取られマゾ系の夫はその性癖が顕著だ


このマゾ亭主も例外ではなかった
セックス禁止を命じると
自分から中途半端に手コキなどを許さないでください
と自ら希望した
自慰以外許さないでくださいと
そして、自慰で処理することを厳しく管理して欲しいという

したがって、マゾ亭主には夫婦如何を問わず女性とのセックス行為そのものを全て禁止した

他方、マゾ人妻は犯されることに喜びを感じるらしい
まったく都合のいい夫婦だ

俺はマゾ調教を心得ている! 

マゾ夫婦を支配するにはセオリーがある
セオリー通りやればマゾ夫婦自らはなれられなくなるものだ


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■M夫
夫婦でS男と性的交際をしようなどという夫婦の亭主は寝取られマゾと決まっている。
自分の妻が男にいいように抱かれ、感じる姿に嫉妬する
そしてセックスを禁止されて自慰で処理する毎日を妄想している
日々そんな妄想にかられて夜な夜な自慰に明け暮れているマゾ男だ

これに応えてやればもう、俺から離れられなくなる

■M妻
非日常的に感じされられると落ちる
変に気を使うのはよくない
『奥さん痛くないですか?』
などというのは駄目だ
マゾとは強引さに弱い

自慰を何度も強制したり、バイブなどで何度も何度も犯す
お前の身体をオモチャにしている
そういう態度で徹底的に弄ぶ

ころあいを見計らって避妊を命じる
俺から避妊することはないからだ

人妻を虜にする喜び 

マゾ夫婦を支配下におさめるのは至福の喜びがある。
俺はめんどうなマゾ亭主抜きでこの人妻を弄ぶことにした。
もちろん、虜にするためだ。
普通、夫婦でバイブなどは使わない
こういう関係だから色々な道具を使って人妻を虜にするわけだ
時間をかける
何しろ時間をかけて人妻に愛撫をする
動作はやさしく、言葉は冷酷に、厳しい
そんな中で人妻は被虐的な世界に身を置く

延々とバイブで人妻の膣を弄んだ
最初はゆっくり、半狂乱になりそうになると
バイブの出し入れを早くする
そして、止める

再びゆっくりと、また早くする
時間はたっぷりある

そんな中で人妻は言ってはいけない言葉を発する
というより言わせるのだ

いよいよ 挿入だ
おれは男性の陰部につけるヒダヒダのゴムの玩具(リング)をコンドームの上から装着した

それを見た人妻は
『うっ、うそ、そんな・・・・』
そうだろう
 そんなものつけて犯されたら ・・・・・
      虜になってしまう
 
        そう思ったに違いない

しかし、こういうときは遠慮はしてはいけない
無視して挿入する
ゆっくりと、ゆっくりとピストンをはじめる

人妻は狂った
そしていよいよ激しく
 何度絶頂を極めさせたことか
   ゴムのお陰だ

『コンドームはお前の手ではずせ』と命じた
これは何を意味するか当然判っているだろう
だからあえて命じるのだ

人妻の手が震える

そしてナマで挿入
『俺の女になれ』
『あああ、はい』
『マゾ亭主とするなよ』
『ああああ、はい』
『誓え』
そんな会話をしているうちに俺もすぐにイキそうになった
当然、確認などしない
そのまま中で射精を楽しんだ

人妻が俺のものになった記念すべき日だ

やはりマゾだった 

女房の方は何も言わない
ひ弱な亭主は『3Pってことで・・・』
俺の駆け引きは続く
『なにが3Pだ
おれが好きなようにする
そうしろ
従え』
するとひ弱な亭主は
『はっ、はい、そうします』

それから亭主の前で女房にオモチャにした
やりたい放題だ
そして、女房を亭主の目の前で抱く
マゾ亭主を落とすのはセオリーがある
女房を抱いて、いや犯して
亭主に自慰をさせると落ちる
これはみなさんも事だ
自慰をして果ててしまえば完全な屈服だ

マゾ夫婦と性的交際をするとき
亭主に自慰をさせるかさせないかで岐路が分かれるわけだ


俺は人妻を抱きながら亭主に裸を命じ、男のイチモツが直立している姿を女房に見せ、亭主に自慰を命じた。
マゾ亭主は女房を寝取られて自慰で果ててはじめて支配者の奴隷になる。

そして、この女房も狂乱的にもだえた
俺の手の中に夫婦で落ちた瞬間だ

なんの遠慮があるものか
俺はマゾ人妻の膣内に射精しようとすら思ったほどだ。
勿論、その日は控えておいたが

支配の第一歩 

ある夫婦交際のHPで30代前半の夫婦と知り合った。
亭主は明らかに寝取られマゾと見えた。
その女房は31歳で男に色目をつかう。
それがまして夫婦交際で知り合った同士だ。
俺は単身男性としてアプローチした。
ホテルの一室でこの夫婦と話しをした。
3Pという事を前提にした出会いだった。
しかし、気弱な亭主を見たときに
俺はこの男は寝取られマゾだなと直感した。
誰でもそう思うだろうという気弱な男だった。
俺はそこで一計を企てた。
ひ弱な亭主に『旦那は奥さんが犯されるのみたいんじゃないか』
すると女房の方がうろうろした目で俺をみた。
この女もマゾなんだろうなと 
しかも、淫乱で犯されたいマゾだと
俺はカケに出た
『奥さん、3Pとかなんとかいっても、俺の好きなようにさせてもらうからな
3Pは嫌だ、俺は奥さんを抱くんじゃない、犯すんだ
それでいいな』
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